夏うた。まさに今が旬!ですね。

zoppさんも記事の中で語っているけど、夏=8月の終わり、じゃなくて、10月頭くらいまで暑かったりする。
私としては、夏うた聞きたい気分なのは7月の海の日から8月末、って感覚があるけど、
夏うたに限って8月の結構遅い時期に発売になったりすることが多いような気がしてます。
(そりゃあまあ販促とかいろいろ事情はあるのだろうけど。)

季節の概念が変わって、それが歌詞に影響する…
うーん、面白い視点!
季語を使う“不便さ”もあるけど、やっぱりこれからも季節ソングは作り続けていきたいな。

修二と彰「青春アミーゴ」や、山下智久「抱いてセニョリータ」など、数々のヒット曲を手掛ける作詞家・zopp。彼は作詞家や小説家として活躍しながら、自ら『作詞クラブ』を主宰し、未来のヒットメイカーを育成している。これまでの本連載では、ヒット曲を生み出した名作詞家が紡いだ歌詞や、“比喩表現”、英詞と日本詞、…

情報源: 作詞家 zoppが明かす、“夏うた”への危機感「季語を使う不便さが顕著に出てきた」

mayumi kon歌詞コラム夏うた。まさに今が旬!ですね。 zoppさんも記事の中で語っているけど、夏=8月の終わり、じゃなくて、10月頭くらいまで暑かったりする。 私としては、夏うた聞きたい気分なのは7月の海の日から8月末、って感覚があるけど、 夏うたに限って8月の結構遅い時期に発売になったりすることが多いような気がしてます。 (そりゃあまあ販促とかいろいろ事情はあるのだろうけど。) 季節の概念が変わって、それが歌詞に影響する… うーん、面白い視点! 季語を使う“不便さ”もあるけど、やっぱりこれからも季節ソングは作り続けていきたいな。 修二と彰「青春アミーゴ」や、山下智久「抱いてセニョリータ」など、数々のヒット曲を手掛ける作詞家・zopp。彼は作詞家や小説家として活躍しながら、自ら『作詞クラブ』を主宰し、未来のヒットメイカーを育成している。これまでの本連載では、ヒット曲を生み出した名作詞家が紡いだ歌詞や、“比喩表現”、英詞と日本詞、…情報源: 作詞家 zoppが明かす、“夏うた”への危機感「季語を使う不便さが顕著に出てきた」作詞家の、作詞家による、作詞家のための歌詞ポータル。